雑記

ニヤニヤ泣いている

23才の夏休みも終わってしまった僕らは

24才になった。

 

"◯◯才になったら、今度こそこうしよう"って毎年思い続けてはや24年。それもだんだんどうでもよくなって、ひとつ年をとったからどうにかなれるなんてことはなくただ24才になったいつものわたしがいるとしか思わなくなった。

 

23才のスタートは結構ドン底で、自分はどうしてこんなに頭が悪いのだろう、人に気が使えないのだろう、社会不適合なのだろう…って本気で思っていて、仕事がしんどかったな〜っていうのを覚えている。まあそれから1年、曲がりなりにも労働に対する精神状態の前向きな変化や不文律的な地位の向上もあって、結構頑張った方なのではないでしょうか、わたしとしては。

 

とはいっても24才になったところで変わらず昼夜の滅茶苦茶な生活を送ってしまってるし、無意味なネトストはやめられないし、思い込みは変に激しいし、何年も前のことをほじくり返しては勝手に落ち込んでしまうし、思春期の頃から変われていない部分も多々あるなあ。アラサーになっても四十路になってもおばあちゃんになっても陰湿ネットサーファーやってんのかな。更年期もくるだろうし、ゾッとするな。

 

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本来の意味で山無しオチ無し意味無しの文章だ。最近は結構ずっと元気なのでブログが書けません。クリエイティブなんて大それた言葉を使うのは憚られるけど、負の原動力がないときに何かを生み出すのは素人のわたしには難しいようです。

 

まあ24才になった記念に。四捨五入したらギリギリハタチ、気を張らず適当に生きてくぞ。